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2014-01-10

IPO株と株主優待

ただし確実に利益を得られるというIPO株にはない利点があるため、こちらも数を増やすことで大きな利益に繋げることが出来ます。
人気が高いため多くの希望者が集まり、IPO株を手に入れようにも抽選となる事が一般的です。
IPO株を幾つも狙っていくうえで肝心なのが、その株式の主幹事となっている証券会社の口座を持っているかどうかです。
IPO株の数もかなり多く、年に100以上は出てくると言われているため数に困る心配は無用でしょう。
IPO株は株式を公開する企業にとってもメリットが大きいため、多くの数が存在するのです。
リスクが少なく利益を手に入れやすい投資には幾つか種類があるので、IPO株以外のものと組み合わせて利用すると良いでしょう。
当選確率はかなり低いので、幾つものIPO株を狙っていく事が肝要です。
株主優待もIPO株と同様に株式と関係のあるもので、しかし売買よりも株式を持っている事が重要です。

IPO株のように少ないリスクで確実性の高い利益を手に入れるものに、株主優待があります。
せっかく高確率で利益を狙えていたIPO株の利点を、その時点で失ってしまうのです。
実際に株主優待を受ける日まで期間が空いていても、権利確定日を超えれば良いのです。
IPO株は公募価格で株式を購入し、初値がついた時点で売却する手間がかかるので性質が異なります。
ただ、利益分については株主優待とIPO株とでは比較にならないでしょう。
IPO株では数倍もの利益を得る事ができる可能性を持っているのに対し、株主優待はオマケのようなものです。IPO株は投資の一環ですが、比較的リスクが少ないため非常に人気が高いです。
初値の後もぐんぐん値上がりする可能性はありますが、当然ながら下落もします。

IPO株として入手した株式は、特別な事情がない限りすぐに売却する事が推奨されています。
権利確定日という日に対象となる株式を保有していると、その時点で株主優待が受けられるためIPO株より確実性は高いです。
IPO株となった株式をずっと保有しておきたい意思があったとしても、一旦売却して利益を確定させておくと良いでしょう。
結局のところIPO株だった株式を持っている結果に違いはなくても、手元に残るお金に違いが出てきます。
その後の株価がどう推移するか分からない以上、区切りの地点は重要な意味を持ちます。
株主優待もIPO株と同様に、利益を追求するのであれば株価を手放すタイミングが重要です。
株主優待やIPO株の扱いについて、ブログやサイトからチェックするとコツが見えてくるでしょう。
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